ワクチン接種証明書(日本国内用、国内・海外兼用)


証明書の種類

接種証明書には【海外・国内兼⽤】【⽇本国内⽤】の2種類があります。⽤途に応じて、ご申請ください。
発行できる接種証明書は、【海外・国内兼用】または【日本国内専用】のいずれか1種類です。

申請書の種類


A【海外・国内兼⽤】接種証明書

海外及び国内の両⽅で使⽤できる証明書を発⾏します。有効期限内の旅券(パスポート)をお持ちの⽅が申請できます。

■必要書類

(1)新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書
(2)旅券(パスポート)※有効期限内のもの
(3)接種券、もしくは接種済証か接種記録書
(4)本人確認書類(運転免許証、健康保険証等、住所記載あれば旅券でも可)

<場合により必要な書類>
(5)旅券に旧姓・別姓・別名等の記載がある場合:旧姓・別姓・別名等が確認できる本人確認書類
(6)代理人による請求の場合:本人の自署による委任状【委任状.pdf(329KB)
(7)郵送で申請する場合:返信用封筒(申請者による切手貼付(定型・普通郵便の場合は84円)、返送先住所の記載必須)

※郵送の場合、(2)~(5)は写しをご提出ください。

※2021年12月19日までに発行された、(海外渡航用)新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)(偽造防止用紙・二次元コードなし)の使用可否については、提示を求める国の判断になります。適宜、渡航先政府のホームページ等をご覧ください。


B【⽇本国内⽤】接種証明書

国内のみで使⽤できる証明書を発⾏します。

上記の予防接種済証または接種記録書は、どちらもワクチン接種の事実を⽰す書類として、【⽇本国内専⽤】接種証明書と同様にご利⽤いただくことができます。お持ちの⽅は原則申請の必要はありません。

接種を証明する書類を紛失してしまった⽅や、接種記録に誤りがある⽅等で接種証明書が必要な⽅は、ご申請ください。

■必要書類

(1)新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書
(2)本人確認書類(運転免許証、健康保険証等、住所記載あれば旅券でも可)

<場合により必要な書類>
(3)旧姓・別姓・別名等の記載がある場合:旧姓・別姓・別名等が確認できる本人確認書類
(4)代理人による請求の場合:本人の自署による委任状 【委任状.pdf(329KB)
(5)郵送で申請する場合:返信用封筒(申請者による切手貼付(定型・普通郵便の場合は84円)、返送先住所の記載必須)

※郵送の場合、(2)~(3)は写しをご提出ください。


申請・発行方法

(1)郵送で申請
送付先:〒489-8701(住所不要)瀬戸市新型コロナウイルスワクチン接種推進本部 宛

(2)市役所窓口で申請
市役所 北庁舎 1階(国保年金課前)コロナワクチン接種総合窓口で受付します。

受付時間:平日の午前8時30分~午後5時15分

(3)コンビニで交付

詳細はこちらをご確認ください。

※郵送での申請の場合は、発行までに1週間程度かかります。
※多数の申請がある場合や接種記録の確認に時間を要する場合には、窓口で即日交付できないことや交付まで時間がかかることがあります。


関連サイト

海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書について(厚生労働省ホームページ)(外部サイトへリンク)
デジタル庁ウェブサイト:新型コロナワクチン接種証明書アプリ(外部サイトへリンク)

接種の流れ


市から接種券が
届きます。


接種日などを
予約します。


ワクチンを
接種します。