12歳以上の新型コロナワクチン1・2回目接種について


目次


【概要】

 
対象者 12歳以上の瀬戸市民
接種費用 無料
実施期間 令和4年9月30日まで
接種回数 2回

・ファイザー社製ワクチンでは、1回目の接種から3週間後に2回目の接種を受けます。

・武田/モデルナ社製では、1回目の接種から4週間後に2回目の接種を受けます。

接種する

ワクチン

・ファイザー社製ワクチン(12歳以上用)【ファイザー社製ワクチン説明書(初回接種用)

・武田/モデルナ社製ワクチン【武田/モデルナ社製ワクチン説明書(初回接種用)

・アストラゼネカ社製ワクチン【アストラゼネカ社製ワクチン説明書(初回接種用)

・武田社製ワクチン(ノババックス)【武田社製ワクチン(ノババックス)説明書(初回接種用)

※瀬戸市では、アストラゼネカ社製ワクチンの接種はできません。

接種日当日

の持ち物

接種券(追加接種用) ②予診票 ③本人確認書類

※接種は肩近くに行います。肩を出しやすい服装でお越しください。

※予診票はボールペンで事前にご記入をお願いします。

※瀬戸市に転入された方、接種券を紛失された方はこちら

※予診票を紛失された方はこちら(予診票.pdf)

注意事項 ・12歳から15歳の方のワクチン接種には保護者の同伴および保護者の署名が必要です。

【12歳以上の方とその保護者の方へ】ワクチン接種のお知らせ


【接種日等について】

市で用意する最後の接種枠についての予約を受け付けています。初回接種(1・2回目)接種はこれで終了となる予定です。接種をご希望の方はこの機会にぜひご予約ください。

【接種実施医療機関】

青山病院

【予約方法】

【6月29日(水)~9月16日(金)の接種スケジュール】

接種日  接種時間
 1回目 2回目
6月29日(水) 7月20日(水)   17時30分~
7月1日(金) 7月22日(金)
7月4日(月) 7月25日(月)
7月6日(水) 7月27日(水)
7月8日(金) 7月29日(金)
7月11日(月) 8月1日(月)
7月13日(水) 8月3日(水)
7月15日(金) 8月5日(金)
8月8日(月) 8月29日(月)
8月10日(水) 8月31日(水)
8月17日(水) 9月7日(水)
8月19日(金) 9月9日(金)
8月22日(月) 9月12日(月)
8月24日(水) 9月14日(水)
8月26日(金) 9月16日(金)

 


【諸事情により2回目のワクチン接種ができていない方へ】

市で用意する最後の接種枠についての予約を受け付けています。初回接種(1・2回目)接種はこれで終了となる予定です。接種をご希望の方はこの機会にぜひご予約ください。

【接種実施医療機関】

青山病院

【予約方法】

市コールセンターでの電話予約のみ

市コールセンター:0561-56-0200(8時30分~17時15分:土日祝も対応)

【接種日時】

接種日  接種時間
6月29日(水) 8月5日(金)   17時30分~
7月1日(金) 8月8日(月)
7月4日(月) 8月10日(水)
7月6日(水) 8月17日(水)
7月8日(金) 8月19日(金)
7月11日(月) 8月22日(月)
7月13日(水) 8月24日(水)
7月15日(金) 8月26日(金)
7月20日(水) 8月29日(月)
7月22日(金) 8月31日(水)
7月25日(月) 9月7日(水)
7月27日(水) 9月9日(金)
7月29日(金) 9月12日(月)
8月1日(月) 9月14日(水)
8月3日(水) 9月16日(金)

 


◆ノババックスでの接種について

mRNAワクチンの接種を躊躇している方、mRNAワクチン接種時に副反応が強かった方は、武田社製ワクチン(ノババックス)の接種をご検討ください。

令和4年6月30日(木)午前8時30分より予約を受け付けます。

接種日時:1回目:8月6日(土)  2回目:8月27日(土) 12時30分

ノババックスでの接種について


ワクチン接種の強制や差別の防止について 

新型コロナワクチンの接種は、市民の皆さまに受けていただくようお勧めしていますが、強制ではありません。しっかりと情報提供を行った上で、ご本人及び保護者の方の意思に基づき、接種を行うことになります。接種を望まない方に接種が行われることはありません。

また、職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いします。(同調圧力や差別はあってはなりません。)

(1) 職場におけるいじめ、嫌がらせに関する相談窓口

・県が設置している相談窓口:あいち労働総合支援フロア労働相談コーナー

 TEL 052-589-1405

 月曜日~金曜日 午前9時30分~午後6時

 土曜日     午前10時~午後5時

国が設置している相談窓口(外部リンク:厚生労働省HP)

(2) 人権に関する相談窓口(法務省HP)


副反応が起きた場合の健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。
救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。
新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。
なお、現在の救済制度の内容については、こちら(外部リンク:厚生労働省HP)をご参照ください。

接種の流れ


市から接種券が
届きます。


接種日などを
予約します。


ワクチンを
接種します。